昼寝タイム2012/01/29 23:07

おねんね大好き(写真:美江)

何よりも昼寝が好きだったので
今でも昼寝をしているのかも。

コメント

_ 酒音食人 ― 2012/01/30 22:46

カーター君本当にお好きだったのですね。
その痛みというかは私にもやはり痛いほど分かります。
最も私の場合シベリアンハスキーでしたが…、
外出中におそらく心不全であっけなく逝ってしまったのだと思います。
特に仲の良かった奴だったので、
その後心の空虚さが埋まるまでかなりの時間がかかりました。
両親や兄も見送りましたが、ペットの死というのは人間とはまた違った独特の純粋さのようなものがありますよね。
それは10年ほど生活を共にできる猫や犬の場合に強く現れます。
よろしければそのときのブログを鑑賞なさってみてください。
http://zh7488gat.dtiblog.com/date200905-1.html で鑑賞できます。
とにかくご冥福をお祈りいたします。

_ みえ ― 2012/01/31 02:26

酒音食人 さま
ご投稿ありがとうございます。おっしゃるとおりで、動物の死はただひたすら純粋に悲しいです。この牡猫は、姿形こそ猫でしたがキャラクターは全く犬でした。忠犬ハチ公ではなく忠猫カーターなんて呼ばれてもいました。本当に優しい穏やかな性格、いつも傍にいて、それはまるで春の日射しのようでした。
酒音食人 さんのブログを拝見して涙がとまりませんでした。こんな可愛いワンちゃん達に死なれたらたまりませんね。子供の頃は犬を飼っていたので犬も大好きですが、動物はもういい... って今は思ってしまいます。

_ ムー太 ― 2012/02/03 22:35

久しぶりに覗かせていただいて、とてもびっくりしました。信じられません。心にぽっかり穴が開いてしまいました。
僕もこういう経験は何度もしましたが、その度にどうしようもない気持ちになります。
ただ、何度も経験したおかげで、この気持ちも時間が経って、だんだん、静かな落ち着いた“ありがとう”の気持ちにゆっくり変わって行くことも覚えました。
時々、これまで見送った猫たちの気配を感じることがあります。
それも、“今僕のうしろをネムが通った”とか、“今デスクの下にみゃあがいた”とか猫を特定できるような気配を。
そんな時は、本当に来てくれているんだと思っています。

_ みえ ― 2012/02/07 02:11

ムー太さま
コメント、とても嬉しくほんとうに有り難く拝見致しました。心にじーんと響きました... 
しばらくはあまりの寂しさと悲しさで呆然としていましたが、ムー太さまのおっしゃるとおり、そのうちカーター君の気配を感じることと思って、静かに待っています。動物の死って本当につらいですね。 ちょっと不謹慎ですが、人間の死よりも切ない気持ちになります。あまりにも健気で忠実で優しい性格だったので。 もっともっと可愛がってあげればよかったなあって思うけど、仕方ありません。
最近、我家の近くを見知らぬ猫が何匹かウロウロしていて、もしかしてカーター君を探しているのかもしれませんね。

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